第155回大阪資料・古典籍室小展示「呉服商から百貨店へ」

このイベントは終了しました。
2021/01/25~2021/03/19

投稿日:

第155回大阪資料・古典籍室小展示「呉服商から百貨店へ」

大阪府立中之島図書館では、古典籍室小展示「呉服商から百貨店へ」が会さkされます。
江戸時代、大坂の高麗橋や心斎橋などには呉服商が店を構えていました。明治以降、一部の呉服店は「百貨店」へと生まれ変わり、交通の発展により鉄道会社も百貨店の事業に参入するようになります。今回の展示では呉服商、百貨店それぞれの様子がわかる資料をご紹介します。

※2月22日(月曜日)から展示資料を一部入替します。

※当ページの情報は掲載時点での情報です。コロナ感染症の状況等により中止・変更になる場合がありますので、主催者発表の最新情報を必ずご確認お願いします。
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追加情報
時間:
月曜日から金曜日 9:00〜20:00
土曜日 9:00〜17:00
期間中の休館日:毎週日曜日、祝日(2月11日、2月23日)
館内整理日(3月11日)
料金:入場無料
ホームページ
http://www.library.pref.osaka.jp/site/osaka/155-gofuku.html
所在地
大阪府立中之島図書館 3階大阪資料・古典籍室1(大阪市北区中之島1-2-10)
交通機関
●OsakaMetro(大阪メトロ)御堂筋線「淀屋橋駅」
●京阪本線「淀屋橋駅」、中之島線「なにわ橋駅」・「大江橋駅」
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