OSK日本歌劇団 レビュー春のおどり

苦難を乗り越えたトップスター、感動のフィナーレへ!

2024/04/06~2024/04/14

投稿日:

OSK日本歌劇団 レビュー春のおどり

大阪松竹座では、「OSK日本歌劇団 レビュー春のおどり」が開催されます。

1922年に誕生したOSK日本歌劇団は、本年4月に劇団創立102年目を迎えます。
その歴史の中で「大阪の春は『春のおどり』から」と謳われるほどに愛され続けてきた「春のおどり」。
公演は、入団当初から、その持ち前のスター性を発揮し、数々のステージの中止を余儀なくされた未曽有のコロナ禍をも乗り越え、今日に至るまで明るい光となって劇団を牽引してきたトップスター楊琳最後の 「春のおどり」となります。
また楊とともに抜群のダンス力でOSKの魅力を体現してきた娘役トップスター舞美りらも、この度退団となります。
今回は、和物と洋物の2本立てでお届けします。劇団員一丸となって挑む華やかなステージにご期待ください。

第一部:春楊桜錦絵(構成・演出・振付:山村友五郎)
第二部:BAILA BAILA BAILA(構成・演出:荻田浩一)

OSK日本歌劇団 レビュー春のおどり
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追加情報
時間:
午前の部 11:00
午後の部 15:00
※4/9は休演、4/13午後の部は貸切
※最終日には終演後、さよならショーを上演いたします。
料金:
一等席(1・2階) 9,500円
二等席(3階)    5,000円
問合せ先:大阪松竹座 TEL.06-6214-2211
ホームページ
https://www.shochiku.co.jp/play/schedules/detail/shochikuza202404/
所在地
大阪松竹座
(大阪市中央区道頓堀1−9−19)
交通機関
Osaka Metro(大阪メトロ)御堂筋線「なんば」駅
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