いずみホール
投稿日:2015/12/21 更新日:
1990年にオープンしたクラシック音楽専門コンサートホール。
日本有数の音響効果を誇り、ウィーン楽友協会やバッハ・アルヒーフ・ライプツィヒとの提携など、独自のネットワークを生かした主催公演を年間30程度企画しています。
専属オーケストラはいずみシンフォニエッタ大阪です。
パイプオルガンやピアノ、チェンバロなども一流品を備えています。
追加情報
問合せ先:いずみホール
TEL 06-6944-2828、 FAX 06-6944-1190
ホームページ
所在地
大阪市中央区城見1丁目4-70 住友生命OBPプラザビル2F
交通機関
●大阪環状線「大阪城公園駅」
●東西線・大阪環状線「京橋駅」
●長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク駅」
●京阪本線「京橋駅」
同じエリアにこんなスポットがあります!
-
●辞世の句を刻んだ碑が建つ 元禄6年(一六九三)に死去した浮世草子作家・井原西鶴の没後300年を記念して建てられた。 辞世の句「浮世の月 見過ごしにけり 末二年」が刻まれている。
-
●大阪のまちにアートを発信 「サクラアートミュージアム」は企業美術館として、平成3年(一九九一)に本社ビル内に開設され、会社の歴史や描画材に関する資料が豊富に集められている。クレパス画約300点、油絵 …
-
●近代上方漫才の原型をつくった作家 「大阪漫才の父」。歌碑文は、「渡りきて浮世の 橋を眺むればさても危うく過ぎしものかな」。玉造稲荷神社は秋田實の子どもの頃の遊び場。明治38年(一九〇五)生まれ、昭和 …
-
●聖徳太子(しょうとくたいし)命名の井戸 聖徳太子が命名したと伝えられている「亀井水」の碑が、鵲森宮の境内に建てられている。もとは、JR森ノ宮駅付近にあったらしく、古代には温泉が湧き上がっていたとい …
-
●能好きの太閤秀吉 とにかく能楽に熱中していた豊臣秀吉(とよとみひでよし)。自分を主人公にした「明智討」という能をつくらせている。会う人ごとに「宮廷でお見せする」と言って家臣にたしなめられたという逸話 …