●白蛇が住みつき、神の木に
玉造稲荷神社正門の真正面、道路の真ん中に立っている。
「白光大神(しらみつおおかみ)」と書かれた祠(ほこら)がそばにある。
「白光」は庶民に信仰されている「白蛇」を指しているともいわれている。
神社から榎の種がこの場所へ飛んで来て育ち、白蛇が棲みついたという。
住民の依頼により、神社が年1回お祀りしている。
玉造稲荷社 榎木大明神
たまつくりいなりじんじゃ えのきだいみょうじん
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投稿日:2012/09/14 更新日:
所在地
玉造稲荷神社(大阪市中央区玉造2-3-8)
交通機関
JR大阪環状線・地下鉄鶴見緑地線「森ノ宮駅」・「玉造駅」より徒歩5分
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